| No |
タイトル |
プレーヤー |
定価 |
通販価格 |
コメント |
ジャケット |
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| JL04 |
Fish out of Water |
Chikyu
(Jesse & Sanshi) |
2700 |
2500 |
フリーマントルにあるディジュリドゥブレスの共にショップスタッフでありプレーヤーでもあるJesseと日本人のSanshi。息のあった二人の演奏からはディジュリドゥを心から楽しんで演奏している様子が伝わってきます。思わず身体を動かしたくなるリズミカルな曲からどっしりとしびれるドローンまで、ディジュリドウの魅力を余すところなく披露してくれているのは、さすがはディジュリドゥショップのスタッフといったところでしょうか。ふたりのディジュリドゥへの愛とリスペクトをひしひしと感じるアルバムです。 |
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| JL03 |
King Fisher |
Jesse Tree Project
(Jesse Leethbridge) |
2700 |
2500 |
ハングドラムの硬質でありながらもあたたかく響く音色。それを心ゆくまで堪能できるアルバムです。テンポが早めの曲ですらハングの響きの流麗さゆえ、ゆったりと聴くことが出来ます。100%リサイクル用紙に野菜から作られたインキを使って印刷されたジャケットや、アルバムの売上の10%を植林活動のために寄附するなど、彼の環境に対する配慮が窺えます。ディジュが演奏されるのは1曲目と最後の9曲目のみ。 |
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| JL01 |
Dream Keeper |
Indidjika
(Jesse Leethbridge) |
2700 |
2500 |
世界各国のパーカッションを駆使した楽曲の音色は硬めでクリア。音色ひとつひとつが身体に刻まれていくようです。ディジュリドゥはあくまで数あるパーカッションのひとつとして使用されているため主役とは言い切れませんが、その分他のパーカッションや電子音とのハーモニーが楽しめます。(再入荷!値下げ!) |
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| DIN015 |
arcadia |
DINGO |
1200 |
1100 |
Wディジュリドゥ+キーボード、サウンドエフェクト」ユニット、ディンゴ!躍動的かつ心に響く音、聞くものを心地よく異空間へと誘っていく新世界誕生!Smilyとアキラのディジュテクニックは唯一無二のダンサブルなグルーヴ感満載です。 |
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| OS01 |
DIDGERIDOO SOLO |
ONDREJ SMEYKAL |
2300 |
2300 |
チェコのディジュリドゥ奏者、ONDREJによるソロアルバム第1弾。独特なリズムとサウンドはある意味癖になる新しいディジュの世界かもしれません。手作り風なジャケもおしゃれ。 |
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| OS02 |
DIDGERIDOO SOLO 2 |
ONDREJ SMEYKAL |
2300 |
2300 |
チェコのディジュリドゥ奏者、ONDREJによるソロアルバム第2弾。独特なリズムとサウンドはある意味癖になる新しいディジュの世界かもしれません。手作り風なジャケもおしゃれ。 |
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| NT01 |
Frontiers |
NATA |
2500 |
2400 |
今回のアルバムはディジュリドゥ奏者NATAが「境界線、未来へつながる現在の最前線」をコンセプトに、現代音楽、テクノ、ロックと様々なジャンルのアーティストとのコラボレーションをし、民族音楽の枠を超えた新しい世界を表現。 |
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| DC001 |
Newrasian Gypsies |
Dachambo |
2415 |
2400 |
毎年夏〜秋にかけて膨大な数のイベント出演をこなし、ライブの中でその音楽性を培ってきたDachambo。今や日本のジャムバンドの代表格といっても過言ではないだろう。ディジュリドゥの音源としてよりもロックバンド色が強い。テンションを上げたい時におすすめ。 |
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| TK001 |
聖なる風 |
TOSHI小島 |
2800 |
2700 |
コンピレーションCDワンガイでも曲を提供してくれているToshi小島のCD。2004年11月に岡山で収録したライブ・サウンド。スピリチュアルで眠気を誘うサウンド。メディテーションにお薦めの1枚。 |
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| UM01 |
イノチノマタタキ |
移の瞬 |
2500 |
2500 |
2006年3月19日にGarden Grove Records(http://www.garden-grove-records.com/
)よりリリースされた、移ノ瞬CD『イノチ ノ マタタキ』の一部を、少しですが聞いていただき、移ノ瞬の世界を感じてください。『Journey』をテーマにしたセッション。暴走機関車のような爆音ディジュ。カリンバはあなたに行き先を告げる。後半には、録音編集を担当してくれたナオシのぴろろんサウンドが。このJAMに、あなたならどんなリズムを重ねますか? |
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| MW01 |
blow |
Marshall Whyler |
2500 |
2000 |
ケアンズで活動を続けるディジュリドゥ奏者、Marshall Whylerの2000年のアルバム。コンテンポラリーなトランスをテーマにしたこの1枚はリズミカルでトランシーな曲が満載。 |
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| AX01 |
playing in tongues |
Mike Edwards他 |
2500 |
2000 |
MikeとMichael2名のディジュプレーヤーによって結成されたAxis.軽快なリズムはチャーリー・マクマーンの初期を思わせる.1曲目のRuachのホーンのリズムはとてもいい感じだ. |
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| CC03 |
♪
Didgeridoo Dreamtime |
不明 |
2500 |
2000 |
様々なディジュリドゥがジャケットになったこの1枚は伝統曲を1枚にまとめたベスト版。どちらかといえばジャプカイなど北部クィーンズランド周辺の曲が集められている。ディジュと言うより歌の方が中心。 |
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| DIN009 |
Wanggany |
コンピレーションCD |
2500 |
2000 |
ジャルー来日公演へ向けて、彼をリスペクトする日本人ディジュリドゥ奏者10名とジャルー・グルウィウィ、ジェレミー・クロークが曲を提供。全12曲のリスペクトから生まれたディジュリドゥ・コンピレーションCDがここに誕生!2005年制作。 |
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