2001年結成より、フジロックフェスや朝霧JAM、ライジングサン等のビッグフェスに常連として顔を並べながらも、かたや車に機材を詰め込み、メンバー自ら運営運転片付けまでもこなし、世界中を旅して回る孤高のトラヴェリンバンド。ディジュリドゥプレーヤー、OMIのディジュプレイにも注目!TOKYO
DIDJ FESTA 2009出演
ホワイト・カカトゥ・パフォーミング・グループに属していた西アーネムランドスタイルのディジュリドゥ・マスター。2002年に森に入って行方不明になった。
彼の遺作とも言える作品は必聴。また彼の遺志を受け継ぐホワイト・カカトゥ・パフォーミングは22006年5月ディンカム・ジャパンの招聘で来日公演が実現した。
White Cockatoo Mago Player 故David Blanasi, Darryl Dikarrna
フラメンコギター・ディジュリドゥ・・・ 多国籍な楽器達の民族を超えたサウンドとグルーヴ、 そして、伸びやかな唄声で織りなす「じぶこん」。
宇宙が生まれ、星が生まれ、生命が生まれた細胞の記憶を追求し、 沢山の人達の魂と繋がり合いたいと願い、 2008年には約100本のLIVEを行い、只今じぶこんは幅を広げて活動中。
TOKYO
DIDJ FESTA 出演
ディジュリドゥ、ドラム、シンセサイザーによるダンスミュージックバンド
音源を有する民族、或いは土地や国が存在し様々なアーティストによって再発見、獲得、消化されながら技術の進歩と共に新しい作品が生み出され同時に細分化され続けています。
SARATOGAの音楽を「人力トライバルトランスジャムバンド」と称し、細分化されたジャンルの枠に組み込む作業を敢えて放棄して表現するならば「全ての都市音楽、民族音楽へのオマージュ」である。 TOKYO DIDJ FESTA
出演
早吹きを軸にグルーブ感のあるサウンドを作るディジュリドゥ・プレーヤー。ネイティブスピリットを感じさせるナチュラルなサウンドとブレイクビーツ、トランスの要素を取り入れた音のうねりに思わず体が動き出す。現在はバンド、Sprit
of the Land のメンバーとしてシドニーを中心に活動中。2006年にディンカム・ジャパンの招聘により来日。和豪とともに全国ツアーを実施。TOKYO
DIDJ FESTA 2006出演