ディンカム・ジャパンはディジュリドゥの販売・教室を母体として、
オーストラリア先住民アボリジナル文化を日本に広める様々な活動をしています。
ディンカム・ジャパン 
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ディジュリドゥ・プレーヤーズガイド

日本国内外で活躍するディジュリドゥ奏者やディジュリドゥの入ったバンドのリンク集です。(2012.1.17更新)

プレーヤー名 お薦めポイント CD購入のページ

Tets-J
〔哲J ,和豪.JP,異打樹!他)
日本でいち早く教則CD&DVDを発売する日本人ディジュ奏者。トラッドスタイルを追求しながら独自のスタイルを貫く。
ソロでの活動を中心に、現在は異打樹!としてドラマー菅沼孝三と活動中!また津軽三味線、ピエール小野とともに「和豪.JP」も復活。

哲J公式サイト http://www.tets-j.com
異打樹公式サイト http://www.idaki.info
和豪.JP公式サイト http://www.wa-go.jp


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コンピレーションCD
WANGGANY 2011参加
ASH DARGAN
(アッシュ・ダーガン)

数多くのディジュリドゥCD を排出しているアッシュ。様々な楽器とのコラボに挑戦しているスタイルは幅広いファン層に愛されている。2001-2003年にかけてディンカム・ジャパンの招聘により来日。

Ash Dargan Facebookサイト www.facebook.com/pages/21033328414

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Charlie McMahon
(チャーリー・マクマーン)

ディジュリボーンの発案者、チャーリーは、白人ディジュリドゥ奏者の先駆者的存在。
軽快なリズムに様々な楽器が心地よく合わさった曲が多い。気軽に聴けるCDをお探しなら。1999年-2002年にかけてディンカム・ジャパンの招聘により来日。

Charlie McMahon 公式サイト http://www.charliemcmahon.com/

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Dachambo
(ダチャンボ)
2001年結成より、フジロックフェスや朝霧JAM、ライジングサン等のビッグフェスに常連として顔を並べながらも、かたや車に機材を詰め込み、メンバー自ら運営運転片付けまでもこなし、世界中を旅して回る孤高のトラヴェリンバンド。ディジュリドゥプレーヤー、OMIのディジュプレイにも注目!TOKYO DIDJ FESTA 2009出演

ダチャンボ公式サイト
 http://www.dachambo.com/

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David Hudson
(デビッド・ハドソン)
オーストラリアで彼のCDを見かけないことがない。アッシュダーガン同様、様々な楽器とのコラボが楽しめる。多くのディジュファンに影響を与えている先駆者的プレーヤー。2000年にディンカム・ジャパンの招聘により来日。

David Hudson公式サイト http://www.davidhudson.com.au/

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David Blanasi
(デビッド・ブラナシ)
ホワイト・カカトゥ・パフォーミング・グループに属していた西アーネムランドスタイルのディジュリドゥ・マスター。2002年に森に入って行方不明になった。
彼の遺作とも言える作品は必聴。また彼の遺志を受け継ぐホワイト・カカトゥ・パフォーミングは22006年5月ディンカム・ジャパンの招聘で来日公演が実現した。
White Cockatoo Mago Player 故David Blanasi, Darryl Dikarrna

White Cockatoo公式サイト http://www.whitecockatoo.com/

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Djalu Gurruwiwi
(ジャルー・グルウィウィ)
ディジュファンでは知らない人はいないだろう、北東アーネムランドのイダキ・マスター。
2005年7月にはディンカム・ジャパンの招聘で来日公演が実現。愛・地球博や東京での単独公演など大きな伝説となった。現存するイダキトラッドの原点ともいえるプレーヤー。

Djalu Gurruwiwi公式サイト http://www.djalu.com/

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Ganga Giri
(ガンガ・ギリ)
心地よいダンサブルなリズムに独自の世界が広がるプレーヤー。
ヨーロッパなどで絶大な人気を誇る。2004年にディンカム・ジャパンの招聘により来日。

Ganga Giri公式サイト http://www.gangagiri.com/
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GOMA
(ゴマ)
独自のグルーブを創り出す日本の代表的プレーヤー。2009年の交通事故で記憶を失い、一時活動を休止していたが、2011年に活動を本格的に再開。そのカリスマ性から多くのフェスファンから圧倒的な支持を得ている。TOKYO DIDJ FESTA 出演

GOMA公式サイト http://www.gomadadidgeridoo.com/

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JEREMY CLOAKE
(ジェレミー・クローク)
4年以上のアーネムランド生活経験を活かし、白人奏者の中では珍しいトラッドテクニックを駆使したプレーヤー。元レゾナンスの奏者としても活躍。日本でも来日公演を何度も来日をしている。最近ではディジュリドゥ教則CD「Balanda Yidaki Dhukarr」を発売し、ヨーロッパをはじめ、世界各国でワークショップを開催している。2001年より定期的にディンカム・ジャパンの招聘により来日。TOKYO DIDJ FESTA 出演

Jeremy Cloake公式サイト http://www.resonance.co.nz/

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じぶこん
フラメンコギター・ディジュリドゥ・・・ 多国籍な楽器達の民族を超えたサウンドとグルーヴ、 そして、伸びやかな唄声で織りなす「じぶこん」。 宇宙が生まれ、星が生まれ、生命が生まれた細胞の記憶を追求し、 沢山の人達の魂と繋がり合いたいと願い、 2008年には約100本のLIVEを行い、只今じぶこんは幅を広げて活動中。
TOKYO DIDJ FESTA 出演

じぶこん公式サイト http://www.jibucon.net/


NEW CD制作中!
SARATOGA

ディジュリドゥ、ドラム、シンセサイザーによるダンスミュージックバンド
音源を有する民族、或いは土地や国が存在し様々なアーティストによって再発見、獲得、消化されながら技術の進歩と共に新しい作品が生み出され同時に細分化され続けています。
SARATOGAの音楽を「人力トライバルトランスジャムバンド」と称し、細分化されたジャンルの枠に組み込む作業を敢えて放棄して表現するならば「全ての都市音楽、民族音楽へのオマージュ」である。

TOKYO DIDJ FESTA 出演

SARATOGA公式サイト http://saratoga-jp.com/

コンピレーションCD
WANGGANY 2011参加
SHOZO
(ショウゾウ)

日本人ディジュ奏者として初めてヨルングトラッドスタイルを習得したプレーヤーといってもいいだろう。ロンドンを拠点に活動。2007年に急死。

Shozo公式サイト http://www.shozotimetrip.com/

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SMILY (MONOLESS)(スマイリー)

オーストラリア留学中にディジュの無限の可能性に心を奪われ日本に帰国後ディジュを独習する傍ら、ビ-トボックスやドラムンベースのリズムを融合させ一本の楽器からは想像できない音楽を創りだす。ディジュリドゥ発祥の国から尊敬を得て有名な演奏家が集まる Didgeridoo Breath から「すばらしいトリックを教えてくれる信じられないディジュ奏者」と呼ばれるようになる。現在はjazz, funk, DUB, break beats, houseなどが融合した新感覚Dance Musicを奏でる生音Band, MONOLESSとしても活動中。TOKYO DIDJ FESTA 出演

SMILY公式サイト http://www.smilydidgeridoo.com/

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コンピレーションCD
WANGGANY 2011参加
Si (Wild Marmalade)
(サイ)
リズミカル&ダンサブル。ファーストピッチの代表的な奏者。日本にも根強いファンが多い。現在、Wild Marmaladeとして毎年日本公演も行う!2011年の来日時にはディンカム・ジャパンがワークショップを主催。

Wild Marmalade公式サイト http://www.wildmarmalade.com/

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Stephen Kent
(スティーブン・ケント)
イギリス出身、アメリカ在住の大御所プレーヤー。独学で演奏方法を取得したので、他に類を見ない音質を生み出す。ディジュリドゥ1本から生み出される音質の豊富さには脱帽。2002-2006年にかけてディンカム・ジャパンの招聘・企画により来日公演を実施。

Stephen Kent公式サイト http://www.stephenkent.net/

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Scott Wilson
(スコット・ウィルソン)

早吹きを軸にグルーブ感のあるサウンドを作るディジュリドゥ・プレーヤー。ネイティブスピリットを感じさせるナチュラルなサウンドとブレイクビーツ、トランスの要素を取り入れた音のうねりに思わず体が動き出す。現在はバンド、Sprit of the Land のメンバーとしてシドニーを中心に活動中。2006年にディンカム・ジャパンの招聘により来日。和豪とともに全国ツアーを実施。TOKYO DIDJ FESTA 2006出演

Spriit of the Land 公式サイト http://www.spiritoftheland.com.au

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Xavier Rudd
(ザヴィエル・ラッド)
2008年サマーソニック出演。オーストラリア出身カナダ在住のマルチ・インストゥルメンタリスト、ザヴィエル・ラッド。様々な楽器を一人で使いこなし、ディジュリドゥだけでなく、彼の歌声も魅力的だ!

Xavier Rudd公式サイト http://www.xavierrudd.com/

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